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国際誌に原著論文が掲載されました。

4月23日
読了時間: 1分


Tsuchiya-Ito R, Morishita-Suzuki K, Nakamura-Uehara M, Watanabe S, Ishibashi T Differences in the association between working status and self-rated health according to financial satisfaction among older adults aged ≥75 years: A cohort study of Silver Human Resources Centers in Japan. Asia Pacific Journal of Public Health,2026. 【抄録】 地域高齢者とシルバー会員の2年間の追跡データから、属性の近いペアを抽出してフレイルの出現率を比較した結果、地域高齢者に比べてシルバー会員はフレイルの発生リスクが34% 軽減することが明らかになり、後期高齢期のセンターでの就業は、フレイルの抑制に一定の効果があることが示された。 参照先:プロジェクト「就業の健康維持効果」


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近畿シルバー人材センター連絡協議会で講演を行いました。

2026年8月27日(木) 石橋智昭が近畿シルバー人材センター連絡協議会・事務局職員研修会(於:神戸マリオットホテル)にて「シルバー人材センターの介護予防効果~全国調査結果から~」と題した講演を行いました。近畿2府4県のシルバー事務局職員約150名が参加しました。

 
 
静岡県シルバー人材センター連合会で講演を行いました。

2026年6月26日(金) 石橋智昭が静岡県県シルバー人材センター 第46回定時総会(静岡労政会館6階ホール)にて 「シルバー就業で元気にフレイル予防!~SC会員等の介護予防効果に関する調査研究より~」と題した講演を行いました。

 
 
神奈川県シルバー人材センター連合会で講演を行いました。

2026年6月16日(火) 石橋智昭が神奈川県シルバー人材センター 30周年記念式典(かながわ労働プラザ多目的ホール)にて 「シルバー人材センターでの就業がフレイル発生リスクを軽減 ―介護予防効果に関する全国調査結果より―」と題した講演を行いました。

 
 
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